萬葉日記

東京でひっそり暮らす独女OLの、旅行、ニチアサ、小説、アニメ、Dear Girl Storiesなどの感想やレポもどきや日々の記録です。

2007年07月

やぐらを見上げて◆調子に乗って「恵比寿盆踊り大会」二日目も行ってまいりました。
土曜でしたので、好きな柄の浴衣を着て。
#甥っ子が気に入ってくれたようでなかなか放してくれず、着替えてから出かけるまで時間がかかりました(゜∀゜;

◆駅前に着いたのは19時前、会場内は、すでにかなり混雑していました。
すかさず輪の中へ!

東京音頭と炭坑節、いい歌だけど振りが単純なので、繰り返しているとちょっと飽きてくるかなあ。
五輪音頭は、お手本さえあればなんとかついていけるぐらいになりました。時々手の向きを間違えるけど…
相馬盆歌は、振り自体は単純ですが、きれいに踊るのは難しそう。情緒があっていいですね〜。

八木節は、歌も素敵だし、勇ましくて格好良いです。これをびしっと決められるようになりたい。
ただ、恵比寿で踊られる「八木節」は、他の会場でかかる「少年八木節」(というらしい)とは振りが違います。
 ・八木節の振り (恵比寿で踊られるもの)
 ・少年八木節の振り (こっちの方が多い?)
この二つの違いは何なのか、ネットで検索してもいまいち分かりません。本場・群馬の人ならご存知でしょうか?
他にも「八木節」がかかる盆踊りがあれば、ぜひ参加したいなぁ…

◆恵比寿音頭とYES,YES,EBISU!は、たっぷり踊りましたw
地元の曲があるのはいいことだなぁと思いつつ、ちょっと回数が多すぎる気もしたり。定着すれば、選曲のバランスも落ち着くでしょうか?
本当は、他の曲ももっと踊りたかったです。渋谷音頭なんか、一度もかからなかったような…?(;_;

それと、最後がサンババージョンだったのは、ちょっと寂しい気もしました。何が一番盛り上がるかと言えば、やはりサンバなんですけれども… 盆踊りはこの先もずっと続けていくものだから、若者向け(?)のブーム的な曲ではなく、伝統的な音頭で締めてもらいたいと思ってしまいます。

やぐらの上から◆そんなことを言いつつ、ここで、人生・初やぐらを体験してきました!
一般人がやぐらに上って踊れる時間があったので、今日は浴衣だし振りも覚えたし、いいよね?!(*゜∀゜)=3と思って。
やぐらの上は大混雑で、ほとんど足踏み状態でしたが、いつもと違う風景の中で踊る気分はまた格別でした。気持ちよかったですねぇ。

◆そして、この日も、踊りの合間にカルピスをいただきました。ご馳走様です(ー人ー
恵比寿の皆さん、楽しい盆踊りをありがとう!来年もぜひお邪魔したいと思います♪

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恵比寿盆踊り大会の看板◆会社から勇んで駆けつけました、恵比寿盆踊り大会!!(>▽<

駅前に着いたら、ちょうど恵比寿音頭&サンバのレクチャーをしているところ。
その後、ちびっ子たちの「アンパンマン音頭」タイムがあり、それが終わったら待望の踊りが始まりました!

レクチャー時。まだ閑散…◆バスロータリーが完全に封鎖されて会場になっており、さらに「踊る用スペース」と「見る&歩行者用スペース」も区切られているので、とても踊りやすかったです。

最初は、踊り手より見ている人の方がずっと多くて、見てないで踊ればいいのにな〜(´∀`;と思っていましたが、時間が遅くなるにつれて盛り上がり、最後は会場がいっぱいに!
やっぱり、みんなで踊ると楽しいねえ!

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◆到来!というより、真っ最中!ですね。
すでに、山王祭・青山の郡上おどり・みたままつりなどが終了し、毎週末、あちらこちらで大会が開かれています。

盆踊り、大好き〜!
のはずのわたしはと言えば、「お気に召すまま」フィーバー&風邪っぴきだったため、まだ「みたままつり」に一回行っただけ。完全に欲求不満状態です… (´・ω・`)プスプスプス

◆そんな鬱憤を晴らすべく、今週末は恵比寿駅前で開催される「恵比寿盆踊り大会」に参加してきます!
昨日、講習会が開かれていることを知り恵比寿まで受けに行ってきたところ、とっっっても楽しかったので、今から燃えています。
#せっかくお洒落な街に行ったのに、目的地が「恵比寿出張所」だったのは我ながら(´・ω・`)だけど

定番の「東京音頭」「炭坑節」「大東京音頭」「八木節(テンポの速いバージョン)」に加え、五輪誘致ということで「東京五輪音頭」。
珍しいところで、「渋谷音頭」。両隣の人と手をつないで踊ります。

◆昨年発表されたという新曲「恵比寿音頭」は、「ガーデンプレイス」や「代官山アドレス」のような名所が詠み込まれた楽しい歌です。
(歌詞はこちら:振り付けをされた西川瑞扇さんのサイト)

しかも、「YES,YES,EBISU!」というサンババージョンまであるんです!
手をひらひらさせながらボタフォゴで進んだり、両手を上に挙げて「Y」の文字を作ったり(ここで掛け声が入る)、外側に向けて両手を突き出して「E」(っぽい)を作ったり、ちょっと難しいけどすっごく盛り上がりそう!

◆町内の方々はすっかりマスターしていて、初めてのわたしは一人でまごまご…(>▽<; でも、楽しい〜。分からない部分を先生に尋ねたりして、なんとか覚えようと頑張りました。
恵比寿音頭とサンババージョンは、当日に一回ずつレクチャーが予定されているようですよ。(中止になったらごめんなさい)

たくさんの人たちとやぐらを囲んで… はらに響く太鼓の迫力…
盆踊りって、最高(´ー`)
振りを知らないから、恥ずかしいから、と見ているだけの人、踊った方が十倍も楽しいですよ。ぜひ輪に入って、一緒に踊りましょう!(゜∀゜)ノ

〜恵比寿盆踊り大会〜
2007年7月27日(金)〜28日(土) 18:00〜21:30
JR恵比寿駅西口 ロータリーにて

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姪っ子誕生!◆昨日午後3時20分、うちの妹やんが女の子を出産しました!
3760gです。
髪ふさふさです。

…何このデジャブ…( ̄▽ ̄
約2年前にも、こんなことがあったような気が… (参考記事:王子様誕生!)

◆先週金曜夕方の検診では、身体の準備はできているのに陣痛だけが来ないという状態だったらしく、日を改めて月曜朝イチで入院し、陣痛促進剤を使っての出産になった模様です。
分娩室に入ってからは早く、15分程度で生まれたらしいので、よかった・よかったと一同胸をなでおろしております(´ー`

◆GW直前の検診で「早産の危険あり、絶対安静」と言われ、急遽里帰り。(といっても近いんだけどね、家)
以来、臨月になるまでろくに動けずに過ごした妹やん。
辛かっただろうに、よく耐えて頑張った。えらいぞ!(><。

週末には退院してくるので、1ヶ月程度は一緒に暮らすことになるはず。
元気一杯の幼児に生まれたてのあかんぼ、うちはますますにぎやかになりそうだ…(゜ー゜;

甥っ子ともども、末永く可愛がっていこうと思いまーす♪

p.s. お祝いの拍手、どうもありがとうございました(*´∀`*)

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◆7/6に引き続き、「お気に召すまま」二回目の観劇に行ってまいりましたっ!(>▽<
前回は、幕があけたばかりの2日目。それからほぼ2週間が経過し、東京公演はちょうど折り返し地点。
どう変わっているだろうか、とワクワクしながらシアター・コクーンへ向かったのです。

どう感じたかと言いますと…

良くなってる!
ばっちり、良くなってるよ!!.。゚+.(・∀・)゚+.゚

◆前回は、(再演ではあるものの)幕開け直後ということもあってか、まだどこかぎこちない部分が見受けられました。
演技が噛みあっていなかったり、全体的に巻きすぎていたり(テンポが速すぎて十分な間が取れていない)、どこまでやっていいのだろうかと役者が手探りしているような箇所がありましたが、だいぶんこなれてきたように感じます。

気になっていた道化・タッチストーン役の田山涼成さんも遠慮せずにばんばん前に出てくるようになっていて(ベテラン俳優にこんなことを言うのもおこがましいのですが)、しっかり笑いを取っていましたね〜。

成宮くんは、「ロザリンド」になることを、客席と一体になって心底楽しんでいるよう。
初演での「頑張ってる感」が嘘のようで、余分な力が抜け、余裕すら感じられました。
自分のちょっとした仕草や言葉がドッと受ける快感は、一度経験したらやめられないでしょうね。

前回のレポで絶賛した小栗くん、やはり素晴らしいです。ドラマ出演が重なってきっと疲れているでしょうに、それをみじんも感じさせず、舞台を颯爽と駆け回ります。役者根性ですね。
ロザリンドとの掛け合いも絶好調。ナイス・コンビネーション!!d(>∀・)

若い二人が伸び伸びと舞台を楽しめるのも、いい役者さんたちが脇をがっちり固めてくれているからですよね。律儀なアダムの忠誠心は涙を誘い、前公爵の重厚な演技に雰囲気がびしっと引き締まります。

わたしの観劇はこれでおしまいですが(;ー;)、これからシアター・コクーンに行かれる皆様、また他地方の皆様、めいっぱい期待しても大丈夫ですよ〜。
ぜひ楽しんできてくださいね!

◆念願のパンフレット(&Tシャツ)も買ってきました♪
パンフレットは白と黒の2種類あるうち、白バージョンに(中身は同じ)。
ナリさんもオグリンも素敵に写ってます。初演時の写真もちょこっと載ってるし、今回の稽古中の写真もたっぷりあって、なかなかお得な内容でございますよ。ナリさんの稽古用ドレス姿が一枚もないのは残念ですが…(;_;)
初演のパンフレットでは二人とも「少年」だったのに、本当に凛々しい青年になりました。

◆上演中、客席からは絶えず笑い声が聞こえていました。
16世紀に書かれたお芝居が、21世紀の人間を爆笑させるって凄いことですよね。
現代劇でも、これだけ笑えるコメディってそうはないですよ。
訳や演出といった助けがあるとは言え、元の話が面白くなくては、こんなに盛り上がるはずがありません。改めてシェイクスピアの力量を思い知らされます。

シェイクスピアの舞台は、16世紀の人々の暮らしを垣間見せてくれるタイムマシンのようですが、やっぱり「人間って、何百年経っても変わらないものなんだなあ」という結論に落ち着いてしまいますね。
何百年前の人も、懸命に働き、語り合い、恋に胸を焦がして生きていました。
現代のわたしたちもそうだし、何百年後の人も、根本的には変わらないんだろうなぁ… と。
きっと、そこでも変わらずシェイクスピアは上演され続けているんじゃないでしょうか?
果たしてどんな舞台になるのか、観てみたいですね(^ー^)

彩の国シェイクスピア・シリーズ NINAGAWA×W.SHAKESPEARE DVD BOX IV
◆「お気に召すまま」と「恋の骨折り損」のDVDが発売されてましたね。
硬派なジャケット写真だなあw

「お気に召すまま」は、なぜか2004年バージョンなのですが…
#ちょっと見るのが怖いような(^^;
若い二人の姿をとくとご覧あれ!


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◆どうもお久しぶりです。
しばらくぶりの更新ですが、「お気に召すまま」を忘れたわけではないですよ。
毎日のように原作を読み、写真を見てはため息をついていました。ああロザリンド〜。

さてさて、東京公演もようやく折り返し地点に入ったところですが、「お気に召すまま」公式ブログ、写真の大盤振る舞いですね〜。
ネタバレなんのその、エンディングの目も綾なナリさんまでバッチリ載せてくれています。よっ、太っ腹!
生で見るまでは一切シャットアウト!!という人以外は、ぜひご覧になるとよいですよ〜(・∀・)

まぁ、シェイクスピア原作って時点で気にする必要もないんでしょうけど…
うちは、ネタバレの前に警告、というのが染み付いちゃってますので、今回もそれで参ります。

以下、蜷川幸雄演出/成宮寛貴&小栗旬主演「お気に召すまま」のネタバレとなります。

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◆読売新聞に「お気に召すまま」の劇評が載っていました。
いつも参考にしている「かのこの劇場メモ」様に取り上げられていたので、わたしもちょっと書いてみます。

本当は、この「演劇」ページに掲載されるといいんだけど…
同じ夕刊に掲載されていた「国盗人」と観月ありささんのインタビューはあるのに、「お気に召すまま」だけ無いので、載せないつもりなのかも。

写真がもろネタバレなのですがw
まぁ、シェイクスピアの喜劇ってことで簡単に想像できるラストだから、いいのかな。

以下、ネタバレですのでご注意ください。

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◆前回公演のパンフレットやら「レプリークBis」のシェイクスピア特集やら読みふけっていたら、すっかり遅くなっちゃった。ごめんなさい。

『お気に召すまま』を書いた時、シェイクスピアは何歳だったんだろうと思ったら、35歳なのね。登場人物の年齢はよく分からないけど、ジェイクイズや公爵のお供の貴族たちと同じぐらい?か?
いったいどんな顔して書いていたのやら。
殺気立ってガリガリ書いていたのか、一人で大ウケしながら書いていたのか。なんとなく、後者みたいな気がしてならない。アインシュタインよろしくべーっと舌を出した肖像画があればいいのに。

ちなみにこの人、劇団の座付き作家だったからなんだろうけど、むちゃくちゃ速筆。
1590年の『ヘンリー六世』公演から、ほぼ1年に1作の割合で新作を発表。
1594年からは半年に1作、しかも、『お気に召すまま』が初演された1599年には、グローブ座を作った上に『ジュリアス・シーザー』『十二夜』と合計3つも公演しちゃってる。
(ちなみに、その翌年が『ハムレット』)
なんて精力的なおっさんなの。びっくりしました。

◆初演に比べて、全体的にテンポアップしていたように思ったのは、気のせいかしら?
再演だから、役者さんが慣れていて台詞のスピードが速くなっていた…とか?

ベテランの方々は置いておいて、成宮くんと小栗くんに関しては、声の通り方が確実に違い、台詞回しも上手くなってた。
3年前のナリさんは、台詞を一生懸命追いかけてる感じで、まぁその初々しさもロザリンドに合ってたんだけど、今回は少し余裕が出て、自分の言葉になっていたかな。
ナリさんについては、また後ほど。

さて、以下はネタバレとなりますので、ご注意ください。

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◆お友達の間で大評判の映画、「キサラギ」を、ようやく観てきました。

本当は、7/1の映画の日に行こうとしたんだけど、観ようとした回がなんと満員!他の回では時間が合わず、諦めてすごすごと引き返すはめになったのだ。

この作品、最初はシネコン内の小さなシアターで上映されていたのが、先週半ばから、座席数2倍のシアターに変更された。やっぱり人気があるのね。

◆「キサラギ」は、こんなお話。

C級、いやD級のグラビアアイドル如月ミキが自殺を遂げて、早1年が経っていた。
彼女の1周忌追悼会に集まった5人の男、家元、オダ・ユージ、スネーク、安男、イチゴ娘。ファンサイトの常連である彼らはそこで初めて顔をあわせる。ミキの思い出話に花が咲き、大いに盛り上がろうとする5人。
「彼女は、自殺なんかする人じゃない」、アイドル・如月ミキの明るいイメージから、そこにいる誰もがそう思っていた。しかし、釈然としないやるせなさがMAXに達したその時、誰かが口を開く。
「彼女は殺されたんだ...」
この発言が引き金となり、5人の男達による怒涛の推理が始まった!


5人の男優が密室で繰り広げる推理劇、というまるで演劇のようなシチュエーションに舞台好きの血が騒ぎ、ついでに眼鏡姿の小栗君にも血が騒ぎ、(先週のレポも終わっていないのに)ついつい観に行ってしまった…

◆で、感想。
面白かった!!です!!(;ー;

一度でも、手の届かないアイドルに憧れたことがあるのなら。
本当はどんな人なんだろう、普段はどんな生活をしているんだろうと想像したことがあるのなら。
そして、熱い想いをつづったファンレターを送ったことがあるのなら、きっと、かつての自分に重ね合わせて笑ったり泣いたり恥ずかしくなったりできるはず。

小気味の良い台詞の応酬。スリル。ユーモア。
5人の個性豊かな男優たちが取っ組み合って、素敵な作品に仕上がっています。
まだの方は、ぜひご覧になってみてくださいね♪

◆以下、少々ストーリーに触れるので、何も知りたくない方はここでストップ。
記事の最後に書くネタバレ部分は、その前に警告を入れますので、未見の方はそこでストップしてください。

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中国茶荘田丸◆甘味マスターのお友達に連れられて、中国茶のカフェ「中国茶荘田丸」に行ってきました。

場所は、東日本橋(浅草橋)。
…と言っても、どんな街かイメージできる人はあまりいないでしょう(^^;

繊維の問屋街があるところで、まぁオフィス街になるんでしょうか。正直、地味なエリアです。
わたしも乗り換えにしか使ったことなくて、実際にこの駅で降りるのは初めてでした。

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◆昨夜観た舞台の興奮がまだ冷めていないようで、ふと気が付くと「お気に召すまま」のことを考えています。

帰りの電車でも、今日出かけた時も、もう一度本を読み直したり…
3年前に買ったパンフレットを見直してみたり…

…くううっ、ナリさんもオグリンも、幼くて可愛いなあっ!(T^T
#そういうことじゃない

つらつらと考えたことを、思いつくまま書き散らしてみます。


※ここから下は、「お気に召すまま」の舞台と原作のネタバレです。未見の方は、読まれませんように。※

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◆シアター・コクーンで、蜷川シェイクスピア、成宮くんの舞台「お気に召すまま」を観てきました!
昨日が初日だったので、今日は2回目の上演です。

主要キャストは3年前のさいたま公演とほとんど同じなので、とても懐かしかった。

成宮寛貴君のロザリンドは、さらに可憐でやんちゃな乙女に☆
高橋洋さんのジェイクイズは、さらに饒舌な鬱ぎ屋に☆
吉田鋼太郎さんの前公爵は、さらに重厚に☆

そして、小栗旬君のオーランドーは、前回比200%でかっこよかった〜〜!!(>◇<

※以下、最後の方にネタバレがあります。その前に警告しますので、詳細を知りたくない人は、適当なところでストップを。※

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◆6/30(土)をもって、WX320Kのモニター期間が終了しました。
月曜にWillcomプラザに行き、機種変更も完了したので、もう正式な京ぽんユーザー!
あとは、使用した感想をまとめて送るだけ〜。木曜までにね♪

◆…と、思っていたら。
事務局からのメールをもう一度読んだら、レポートの締め切り、水曜(今日。)じゃん!!Σ(||゚Д゚)ヒィィィィ

もう、大慌てで送りましたよ。
明らかに、推敲が足りなかったよなぁ。他の人のレポはもっとちゃんとしてるんだろーなー。
わたしのは、公式ブログには載せてもらえないかも…
ごめんなさい京セラさんorz

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